ここのところ、現在進行中の美術(現代美術)を見に行っていますが、この作品はどこが良いのだろう、と、作った(描いた)人の個人的なストーリーを読み込み、シンクロする必要があります。結果としてそのストーリーに面白みが感じられなかった時、とても疲れてしまいます。心を寄せるにはエネルギーが必要です。児童が描いた作品は、本能に近い(企んでいない)ので、スッキリと面白いです。
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